AIに相談したら、思ったより人生の話になった日**
こんにちは。
和歌山で暮らしている、AI挑戦中のおっちゃんです。
最近は、分からんことがあったら
とりあえずAIに聞く、という生活になってきました。
操作のこと、ブログのこと、写真のこと。
ほんま便利。
そんなある日、ふと思ったんです。
「人生のことも聞いてみたらどうなるんやろ?」
軽い気持ちでした。
■ ちょっとした質問のつもりやった
AIにこんなことを聞いてみました。
「60代から新しいこと始めるのって、遅いかな?」
正直、答えは決まってると思ってました。
「年齢は関係ありません」
みたいな、よくあるやつやろな、と。
■ AIの返事が、意外とまじめやった
返ってきた答えがこれ。
「遅くありません。
むしろ、今だからこそ楽しめる挑戦です。」
……なんやろ。
ちょっと胸にきました。
理由もちゃんと書いてあって、
- 経験がある
- 失敗を怖がりすぎない
- 他人と比べなくていい
って。
AIやのに、ええこと言うやん。
■ 若い頃との違いに気づいた
20代や30代の頃は、
「失敗したらどうしよう」
「人にどう思われるやろ」
そんなことばっかり考えてました。
でも今は、
- できんかったら笑える
- 分からんかったら聞ける
- できたら素直に嬉しい
これ、めっちゃ楽です。
■ AIに背中を押されるとは思わんかった
正直言うと、
機械に人生の話をするなんて思ってませんでした。
でも、
AIに答えてもらったことで、
「今やってること、間違ってへんのやな」
って思えました。
ドナ君も横でゴロゴロしてたし、
なんかええ時間でした。
■ 今日のまとめ
- 60代から始めても遅くない
- AIは意外と話し相手になる
- 新しいことは、今が一番若い
和歌山でのんびり暮らしながら、
これからもAIと遊びつつ、
おっちゃんシリーズは続けていこうと思います。


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