こんにちは。
和歌山のおっちゃんです。
最近AIに挑戦しはじめて、ちょっと慣れてきたと思っていたんですが……
今日は久々にやられました。
AIに。
まさかここまで振り回されるとは思ってませんでした。
■ 事件は突然起きた
いつも通りドナ君の画像を作ろうと思って、
AIに「かわいい猫を作って」と頼んだら……
思わず声に出ました。
「誰やお前!!?」
猫というより、もはや新種の生き物。
いや、これはこれで可愛いんやけども。
■ おっちゃんVS AI の戦いが始まる
「ちゃう、そうやない。もっと普通の猫でええねん。」
そう言ってプロンプトを修正するおっちゃん。
しかし、AIは反抗期なのか、
次に出てきたのは…
・耳が3つ
・足が6本
・目がギラギラ
・背景が宇宙
いや、どこ行っとんねん!!
ツッコミが止まりませんでした。
■ それでもAIを嫌いになれない理由
何回かやり直して、ようやく可愛いドナ君ができました。
すごいのは、
「失敗も全部面白い」ということ。
普通の機械なら腹立つところやけど、
AIは失敗すら楽しませてくれる。
60代でも、毎回ワクワクできるのがすごい。
■ 今日の学び
AIに振り回されても、
うまくいかなくても、
「それでも触ってみたい」って思えるのがAIの魅力。
若い人向けの技術だと思ってたけど、
実はおっちゃん世代にこそおすすめしたい。
新しい挑戦って楽しいもんやなぁ。
■ 次回予告
次は
「AIに若返りをお願いしてみた結果」
を書こうと思ってます(笑)
また読んでくれたら嬉しいです。


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