**おっちゃんシリーズ第8話

AIに相談したら、思ったより人生の話になった日**

こんにちは。和歌山で暮らしているおっちゃんです。

最近、朝に少しだけ散歩するようになりました。理由は簡単。健康のため。そして、寝起きの体が思ったより動かんからです(笑)


■ 朝の和歌山は、静かでええ

朝の和歌山は、とにかく静か。

車も少ないし、人も少ない。聞こえるのは、鳥の声と自分の足音だけ。

海のほうを見ると、昨日と同じ景色のはずやのに、なぜか毎回ちょっと違って見える。


■ 散歩中、知らん人に挨拶される

歩いてたら、向こうから来たおじいさんに

「おはようございます」

と声をかけられました。

知らん人です。でも、自然と

「おはようございます」

って返してました。

これ、都会やったらちょっと勇気いるかもしれんけど、和歌山では普通。

こういうところ、ええなぁと思います。


■ ベンチに座って、ぼーっとする時間

少し歩いて、ベンチに座りました。

若い頃は、「ぼーっとする時間=ムダ」やと思ってたけど、

今は「ぼーっとできる時間=贅沢」に変わりました。

頭の中が静かになると、不思議と気持ちも落ち着く。


■ 60代になると、見える景色が変わる

同じ道、同じ海、同じ空。

でも、若い頃とは見え方が違う。

  • 急がんでええ

  • 比べんでええ

  • 今を楽しめばええ

そう思えるようになったのは、年を重ねたからかもしれません。


■ 今日のまとめ

  • 和歌山の朝は、心に効く

  • 散歩は体より気持ちにええ

  • 挨拶ひとつで、気分が変わる

  • 60代、悪くない

これからも、和歌山での何気ない日常をおっちゃん目線で書いていこうと思います。


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