AIに写真を整理してもらおうとしたら、大変なことになった話**
こんにちは。
AI挑戦中の和歌山のおっちゃんです。
最近スマホの中の写真がえらいことになってきまして、
「これはAIに頼んで整理してもらおう!」
と思ったのが今日の悲劇(?)の始まりでした。
和歌山の風景、仕事の写真、ドナ君、夕飯の写真……
もう何がどこにあるかわからん状態。
AIならサクッとやってくれるやろと思ったんです。
そう、思ってました。
■ AIに写真整理をお願いしてみた
とりあえずAIに向かってこう言いました。
「写真を種類ごとに整理してくれへん?」
するとAIは
「わかりました。分類します」
と頼もしい返事。
おっちゃん、ワクワク。
■ しかし、AIの分類が謎すぎた
最初に出てきたフォルダ名がこれ。
- 「猫(多め)」
- 「ごはん(なんか多い)」
- 「景色(全部夕日)」
- 「よくわからん画像」
いや、最後のフォルダどういうこと!?
中を開いてみると…
- ドナ君のぶれた写真
- 半目のおっちゃん
- 和歌山の海の写真(水平線ゆがみ)
- 何かわからん黒い写真
AIにとっても判断が難しかったんやろうな…と思いつつも、
めちゃくちゃ笑いました。
■ 和歌山の風景、全部「夕日フォルダ」にまとめられる
和歌山は夕日が綺麗やから仕方ないのかもしれんけど…
海の写真も山の写真も全部【夕日】にまとめられてました。
AIよ、和歌山の魅力は夕日だけちゃうねん……!
でもちょっと分かる。
夕日多いもんなぁ。
■ ドナ君の写真、AIに褒められる
AIが突然、
「この猫の写真は特に良いです」
とコメントしてきた。
もちろんドナ君。
おっちゃん、なんか嬉しい。
AIに褒められてテンションが上がる60代です。
■ 結局、整理は終わらんかったけど楽しかった
AIの分類はツッコミどころ満載でしたが、
写真を見返しながら笑ってしまう時間が増えました。
AIって便利というより、
“一緒に遊ぶ相手” に近いかもしれません。
■ 今日の学び
- AIは優秀やけど天然
- 和歌山の写真は夕日が多すぎる
- ドナ君はやっぱり可愛い
- 整理より笑いが勝った
AI挑戦って、こういう“予定外”が楽しいんよな。


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